信為疑

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啓発ビデオ制作意見交換所

真実を伝えることよりも
知的好奇心をくすぐり
自ら調べる敷居を下げることを目的とした動画立案

シーンを入れ替えたり、新しく作ったりして良い動画を作って行けたらと思います

動画構成
シーン1 タイトル
『ビル・ゲイツ氏が描く 誰も見たことのない世界』
(大衆が無意識に信頼と興味を抱くもので 陰謀とは関係なさそうなもの)

シーン2 オープニング字幕
『人々がコンピュータを使える世界に変え 1秒辺り1万円を稼ぎ 1万回の人生を遊んで暮らせる全ての財を50年以内に慈善事業で使い切ると公言した男が 夢に見た世界がある――
 2010年?月?日 カリフォルニア州ロングビーチで行われたTED2010会議で
選びぬかれたセレブ達を前に ゲイツ氏は「ゼロへの革新」と題した演説に思いを込めた』
(大衆が鵜呑みにする金・地位・名誉で信用補強)

シーン3 ビデオ1 http://tr.loopshoot.com/id/767 (4分あたりから CO2方程式の人工削減の必要性と方法について抜粋)全容が見られるURLも記載しておく

シーン4 字幕2『ゲイツ氏は 新ワクチン 保険医療 生殖関連で いったいどのような成果をあげれば 10億もの人間を減らせるというのか?』(視聴者が混乱しているところでNo.5へ)

シーン5 ビデオ2(ゲイツがワクチンに寄付した金額を語るシーンとか)

シーン6 字幕3『ワクチンの中身』  資料1 ワクチン特許項目にある毒物の強調と解説
 (大衆は公的機関に絶大な信頼を寄せている。特許内容は公開されていて誰でも見ることができるということと、その調べ方を記しておけば視聴者は信用せざるおえない。例え自ら調べることはなくとも)

シーン7 ビデオ3 ワクチンの作られ方 http://www.youtube.com/watch?v=N7kkpFegmeM 1m10s~2m45s  (コメディー調ではないものが良い)

シーン8 資料2 ワクチン摂取による被害(先ず製薬会社が認めている害、続いて独立研究機関が警告している害 〆にワクチン摂取による健康被害に医師や製薬会社は責任を負わないようにする法律)

シーン9 ビデオ4 2012年2月10日に日本のマスコミがこぞって報道した国立感染症研究所の発表『インフルエンザ流行がピークに達し、医療機関を受診した患者数は推定211万人になる』という報告
(視聴者は遠い外国の話だと人ごとなので、日本人にも関係があることを臭わせておく)

シーン10 字幕4『政府は、強毒性の新型インフルエンザが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計 2012年?月?日 2013年に全国民のワクチン摂取を想定した特別措置法案が国会に提出された』+ http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120306-OYT1T00656.htm
(大衆は政府を信じている。マスコミが大衆に植え付けた恐怖は視聴者の集中力を高めるので、インフルエンザには危険がないことはまだ黙っておく)

シーン11 資料4 パンデミック対応法のワクチン強制接種について
(パンデミック時、日本でもワクチンが強制されることを暗示させる)

シーン12 字幕5『インフルエンザ騒動はどのようにして起るのか』
『2009年4月 新種のインフルエンザがメキシコで発見された』
『このH1N1型と命名された新型インフルエンザは 急速に感染拡大しているとして 2ヶ月後にはWHOは最高警戒水準のフェイズ6を敷いた』
『ワクチンの必要性が高まるものの、開発は難航していたとしてパニックになった』
『だがしかし、H1N1ワクチンは2008年8月28日に特許出願されている。新種のウイルスが発見されたのは2009年4月なので、”新種が見つかる7ヶ月も前に、その新種を成分としたワクチンのレシピが特許庁に出願されていた”ことになる』
『これはウイルスが人工的な産物である証拠であり、感染が意図的なものである可能性を示した製薬会社の自供である』
(特許の出願日を調べる方法があれば記しておく)

この後の展開予定
 インフルエンザから身を守る術→それを奪っていく政府と企業→社会に依存しない打開策



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まだ未完成です、いかがですか?

陰謀を裏付ける証拠は山ほどありますが、逆に沢山ありすぎて何から伝えてよいのかわかりずらくなっています。
情報量が多くなると編集が困難になり、視野が狭まり、中身も難しくなり、対象とする視聴者が少なくなっていきます。
陰謀論系メディアは数ほどありますが、どれもそのようなものばかりなのはこのためで、本当に重要なことが見つけにくい状態になります。

今一度、情報を厳選し、吟味した組み合わせで再構築する必要があると考えます。

そこでひとつ、皆さんの意見をお借りしたいと思います。

ドキュメンタリー作成に本当に必要なのは博学な知識でもプロクリエイターの技術力でもありません。
人々の印象に残った陰謀を見つけ出す感性と、それらを面白くなるように繋げるセンスと、視聴者がどの程度の説明で理解できるかという共感能力です。

博識な陰謀論者だと、情報沢山ありすぎてネタが絞りきれなかったり、一般人の感覚とズレしまっていたりします。
そういう訳で、どしどしご意見ご感想お願いします。
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テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

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